トップキンダー幼児教室 

芦屋教室・西宮北口教室

トップキンダー幼児教室 

トップキンダーは1988年開校の幼児教室です

私たちの教室は、0歳(赤ちゃん)から9歳(小学校3年生)までの子ども達が通っている1988年開校の幼児教室です。

私たちの想い

子どもたちは、心優しく豊かな人間性を持ち好奇心あふれる人に育ってほしいと私たちは願っています。
新生児から幼児期は、脳を含むあらゆる感覚や能力が最も著しい成長をみせる時期です。
その「知りたい」「学びたい」という本質的欲求を「遊び感覚で」「楽しく」引き出す、そして、豊かな感受性や心を育むことが、私たち大人(親や先生)の使命であると考えています。


幼児期の過ごし方が大切です

生まれたばかりの子どもは、みんな平等ですが、育つ環境によって少しずつ差が出てきます。
特に大切なのは、小学校入学までの幼時期です。この期間にたくさん話しかけ、本を読んであげ、外でしっかりと身体を動かすこと、そして愛情をたっぷり注ぎ、善悪やルールを教え、がまんができる子に育てることが大切です。
子どもたちの「学び」は「遊び」の中にあります。たくさんの積み木やパズルやブロックで遊ばせると図形の感覚が育ち、本を読んだり文字を見せたりすることで言語を習得し、おもちゃ等をならべて数えたり数字を見せたりすることで数の感覚を身につけます。また、ままごと等のごっこ遊びをすることで社会性も培われます。

ぬくもりを感じる木のおもちゃを

その時に一緒に遊ぶおもちゃとして、木のおもちゃは最適です。
木の持つ自然の感触やぬくもりを感じながら、お母さんと遊ぶことで脳の前頭前野が刺激を受け、しっかりと脳は育っていきます。
指先を使いながら、たくさんの基礎概念(色・形・大小・数量・空間認識・比較・順序等)や言葉によるコミュニュケーション能力も身につけることもできるのです。


トップキンダーはお母さんと子どものための教室です

私たちの教室は、お母さんと子どものための教室です。教室では、子どもたちと元気いっぱい歌を歌ったり、フラッシュカードをしたり、おもちゃや教材で遊んだりと、楽しい時間を過ごします。
また、時には、お母さんの相談にのることもあり、通室しているお母さんや子どもたちが、いつも笑顔でいてほしいと願っています。


子どもたちの健やかな成長のために

教室を卒業したたくさんの子どもたちが、自分たちの夢を叶えています。
これからも、たくさんの子どもたちの健やかな成長のための一翼を担えればと、私たちは日々努力を続けています。
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